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相席屋で会った女の子とエッチなことをした話

相席屋に行ってきたので、レポしたいと思う。

結論から言うと、即れなかったもののゴール以外はほぼ全てやった感じ。

 

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冬の新宿。

僕らはいきなりステーキで肉を貪ってた。

この日は会社の後輩と、もともと相席屋に行こうと決めてたんだ。

景気づけに肉を食って、出撃。

 

雑居ビルのエレベーターに乗って相席屋に入る。

相席屋に来るやつって、こんなとこ来るくらいだからモサイ男女が多いんだろなーと思ってたんだけど、みんな普通にレベルが高くて驚いた。

席つくまえに何分か待たされたんだけど、隣に歌舞伎町歩いてそうなV系のお兄さん2人が座ってきたのにはホント驚いた。

そんだけスト値高いなら普通にナンパしたらええやん、みたいな。

 

いざ席に案内されると、スト値4と5の女の子2人組。

酒を飲んでなかった僕は、早くも女の子の前で地蔵になってしまい、

当たり障りのない質問しかできない。

だけどここは後輩君がものすごい頑張ってくれて、話を盛り上げる盛り上げる。

 

この後輩君とはよく会社でタバコを一緒に吸ってるんだけど、今日の2人はいつもどおりの喫煙所のテンションで行ってしまった。

俺がひたすら後輩君の話を聞いて、後輩君が喋りまくる。

相席屋でもそんな感じだったので、後から女の子にガチのコミュ障野郎だと思われてたらしいw(実際そうなんだけど)

 

喋ってくうちに女の子がダーツ好きだと判明。後輩くんのゴリ押しによりダーツバーに行くことに。

ワイワイ楽しくダーツをしてたんだけど、スト値4の方からやたら目ビームとボディタッチを食らう僕。

こっちが触ったりしても全然嫌がらない。むしろ嬉しそう。

「KEN君って絶対モテるでしょ!笑」などという脈あり反応もいただく。

 

 

あれ?これいけるんちゃうか?

 

 

 

その後ダーツが終わり、終電もないということでカラオケに。

後輩くんとスト値5ちゃんはタバコを買うということで、4の方と先に部屋に向かう。

試しにエレベーター内でハンドテスト。

合格。

 

ほっぺにチュー。

嫌がらない。

 

部屋についた途端、ほっぺチューからのベロチューを試みるとすんなり受け入れられる。

おっぱい揉んでも嫌がる素振りを見せず、しばらく2人でイチャイチャ。

後の2人が帰ってきて、普通にカラオケを楽しむ。

ダーツバーで負けまくってテキーラ5杯飲んでたこともあり、僕は終始ハイテンションで女の子2人にガンガン絡みまくる。

 

5の方は翌日バイトがあるというので、後輩くんが夜中の3時頃タクシーで送っていった。

ここぞとばかりにギラつき直す僕。CT、指入れ手マン等ひと通りした後に、

「2人きりになれるとこいこ」

「俺寝たいからホテル行きたい」

と言ってホテル打診。

会ったばかりだからグダが発動し、惜しくもゴールならず。

 

グダ崩しの技術も学んでいかないとな〜。

 

結局ゴールはできなかったんだけど、一応今もラインはしている。

準即?ってやつになるのかな。今度は狙っていきたいな。

 

以下、反省点

・気の利いた話ができない。できても深掘りが下手すぎて妙に盛り上がらない。

→酒の力でなんとか乗り切ることは可能。しかし女の子中心に話を引き出す等、テクニカルな面での改善が必要。

・お金を使いすぎた。ダーツは後輩が、カラオケは僕が出したし、相席屋に2時間も居座ったのが痛すぎた。1人7千円也(泣)

・ハンドテスト、チューなど段階的に反応をみていく技術については概ね達成できた。

 

等々色々反省点はあるものの、僕にしてはよくやったんじゃないかな。

自分を褒めてあげたい。これはモテへの大きな一歩だと信じたい。

 

そもそも僕にとって初対面の子とエッチなことをしたのが初めてだったので(風俗除く)めちゃくちゃ感動してしまった。

 

非モテ歴が長い人ならわかってくれると思うんだけど、

人生の中で自分が魅力的な男なんだって認めてもらえることがあんまりないのね。

 

ブラのホックを外すとき(もちろん片手で)、

パンツに手を滑り込ませるとき、

おっぱい揉みしだきながら自分でも薄ら寒くなるようなセリフを吐いているとき、

「えぇ!つい3時間くらい前まで赤の他人だったやんけ!」

と驚嘆すると同時に、

「女の子って意外と簡単に身体を許してくれるのな」と思った。

 

言うまでもなく僕はサウザー氏のブログから影響を受けて(勝手にリンク貼っていいのかわからない)オナ禁やら筋トレやらを始めたわけなんだけど、サウザー氏曰く、ヤリマンはいないんだと。

口説いてきた男がキモければ容赦なく叩き落とすし、

魅力的なやつならセックスする。

言ってしまえばすべての女がヤリマンのポテンシャルを秘めているし、

女の男遍歴や環境、それらをひっくるめた女の総合的なレベルによって男が選ばれるかどうかが決まると。

 

今回の子は、いわゆる即系ではない。

ちょっと地味だけど、普通な女の子だ。

見た目からすると身持ちが堅そうな印象さえ受ける。

でも僕とエッチなことをした。させてくれた。

本番はさせてくれなかったけど。

 

朝、家に帰り、今日起きたことを淡々と思い出していたら、サウザー氏の言っていたことがすべて繋がった。パズルのピースがピタリと嵌ったようだった。

 

これからも少しでもアルファな男に近づけるよう、精進していきたい。