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冷奴の!女遊びエンジニアリング!

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プレーヤーを見た日。

4日間連続スト。最終日のスト高声掛け。

日曜、4日連続獅子ストに出て疲弊していた僕は、この日2時間出て5声かけとかなり低調だった。いつものことだが。

 

マカロフ君、TINさん、A君と合流。

 

ほかの2人と別れて、A君と声かけをしていく。

南口にきた。


疲労もあって地蔵気味の僕に、A君が指名をしてくれる。


東南のほうに歩いていく佐野ひなこ似(A君はあさにゃんに似ていると言っていた)のスト高(美女)。声かけ。

 

「お姉さんめっちゃ優雅に歩いてますね、貴族感出てますよw」

 

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「ありがとうございます、でもお兄さんもさわやかな感じですよ。」

 

オープン。反応がいい。


ていうかめちゃくちゃ可愛いなおい。

 

スカウトですか?と聞かれたのでビビらずに自己開示。

見ていたA君合流。

無駄に雑談をせずに、理由づけをしてカフェ連れ出し。


うーん、スムーズや。

 

その後もA君主導で会話が回る。
彼女は楽しそうにしている。
自然な流れで彼氏の有無、貞操観念、下ネタを織り交ぜて相手の反応を確認していく。

 

僕はといえば適当に相槌を打ったり、よくわからないボケをかましたりして場の空気を乱す。笑

 

僕がトイレに行っている間にA君居酒屋打診を通していた。神か君は。

 

居酒屋でA君がボディタッチ、ハンドテストでIOI(食いつき度合い)を確認していく。

 

強めだ。これはほぼほぼいけるやつだ。僕でもわかる。

 

1対1のアポや連れ出しでもそうなのかはわからないが、僕とは随分違うトークスタイルだ。ほとんど口説いていない。

ひたすら笑わせて楽しませて、食いつきを上げまくっている感じ。

 

僕が未熟で食いつきがない上、A君もあまり経験のない正3(女1男2)だったため、ラインで示し合わせて僕は帰宅。

 

帰りにA君から即報が。


形式グダはあったものの無事即ったとのこと。

 

ただただすごいと感じた。

そして手も足も出なかった自分が恥ずかしかった。


熟練のプレーヤーからしたら普通のプレーをしただけだと思うが、僕にはまだまだハードルが高い。打診、トーク、ノンバーバル、ギラ。

全てのスキルが足りていないと感じた。

 

 

 

小手先のテクニックと、自分の武器

A君はスト歴1年だが、僕が1年後これをやれと言われてできるかと言ったらできないだろう。
しかしそれはあくまでもA君のスタイルでということだ。

僕には僕のやり方がある。
実際にそれで今年アポをこなしてきた。一応セックスもできた。ストリートで通用しないはずはない。

 

最近、色々なナンパ師のブログを読み込み、大量のインプットをしすぎていたと思う。
自分の強みを見失いつつあった。

 

奇をてらったオープナー、自分のキャラに合わないトーク

当然のことながらオープンしないし、オープンしても女の子の反応はよくない。

 

この4日間連続でストをやって、「こんばんは。」この一言で十分オープンすることがわかった。特別なことは何もいらないんだ。僕の場合は特にそうだ。

 

僕にはA君にはない武器がある。
身長が低くて警戒されにくい事だったり、親しみやすい人懐っこさもそうだろう。
自分の武器を認識すること、そしてそれを増やしていくこと。A君にも教えてもらったことだ。

 

幸いソロストでの地蔵もまあまあ抜けつつあるので、アウトプット、試行錯誤の量を増やしていくことが直近の課題。

 

その中で自分のスタイルを見つけていけたらと思う。

 

おわり