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冷奴の!女遊びエンジニアリング!

見習いエンジニアが女遊びを真面目に学ぶブログだよ

質なのか数なのか。選び地蔵している人に伝えたいブス即の大切さ。

こんばんは、冷奴です。

 

よーーーーーーーーーやく50GET達成したのでブログ書きます。

今回は、ナンパクラスタ最大といっても過言ではない、「数追いか質追いか?」という永遠のテーマについて書いていきたいと思います。

界隈でも何回この議論繰り返すんだよ…と言われてきたテーマです。

「奢る奢らない」「ブランド物を着るべきかどうか」に並んで頻出なんじゃないでしょうか。

 

このテーマについては、僕は自信をもって「数追いをするべき」と主張したいと思います。

その理由は「数を追えば質も上がる」からという、至って平凡な結論にたどり着いたからです。

理由について詳しく考察していきたいと思います。



即数と質の相関関係を紐解く

 

僕は2018年3月にナンパを始めて、1年近く経ってようやく先日、50ゲットを達成しました。(遅い)(ショボ腕)(鼻がブサイク)

体感として本当にかわいくない子ばかり抱いてきた記憶があるのですが、ようやく最近、かわいい子もちらほら抱けるようになってきました。

僕の体感だけでは大した証拠にはならないと思うので、今回はなんと、きちんとエビデンスを用意したうえでこの記事を書いています。

 

僕は即った子をGoogle Spread Sheet(以下GSSと呼びます。Google製のExcelみたいなやつです)に書き込んで、

いつどんな子を即ったかわかるようにしているのですが(キモイ)(インキャ)(だからモテないんだよ)

そのデータを分析してみたところ、以下のような結果が出ました。

 

f:id:tatamisan12:20190331212651j:plain

 

 

こちらが即った子の一覧をまとめたシートです。

詳細まで書いてあって非常に気持ち悪いですね。

僕に即られた子たちはかわいそうです。



この表をもとにして、あるグラフを作成してみます。

縦軸にスト値、横軸に即った順番をとり、即った案件をプロットします。

するとこんな折れ線グラフが出来上がります。もっとも僕は先程の案件シートしか触っておらず、プログラムが勝手にグラフを作ってくれてるだけなんですが。

 

f:id:tatamisan12:20190331213025p:plain

 

ジグザグなグラフができあがりましたね。

たまにとんでもないスト低を即ってるのは無視してくださいね。

このグラフを眺めるだけでもだいぶ面白いんですが、もうひと手間加えることによって新たな一面が見えてきます。



GSSの折れ線グラフには「トレンドライン」機能があります。

トレンドラインとは、株や為替の取引などで、今の相場が上がり市場なのか、下がり市場なのかを表す直線です。

つまりその市場の商品価値が上がっているのか、下がっているのかを示す指標になるものなんですね。

 

 

このスト値グラフにトレンドラインを導入してみましょう。

その結果がこちら。グラフを貫く青い直線がトレンドラインです。

 

f:id:tatamisan12:20190331213703p:plain

 

 

ゆるやかではありますが、数を重ねていくにつれ、即っている子のスト値がだんだん上昇していっていることがわかると思います。

 

スト値6(結構可愛い)くらいの子を即っている回数もだんだん増えていますね。

もちろん見ればわかる通り、このころでさえ普通の子(4~4.5くらい)やブスな子(〜4)も即っています。

 

トレンドラインが上昇している理由については、大きく2つに分類できると思います

①即れるレベルの平均が、若干底上げされる。

②普段より可愛い子がちょいちょい即れるので、それにより平均値が引き上げられる。

 

①の理由をさらに掘り下げていくと、おそらく次のような感じになるかと思います。

・自分のスト値を磨き続けていることにより、即れる子の平均が徐々に上がる。また振る舞いに自信がつく。

トークや導線等、同じルーティンを使い続けることによって、ルーティン自体が洗練されていく。

・徐々に女慣れしていくことにより、上のレベルの女の子に対しても堂々と振る舞うことができる。

 

②の理由については、単に数を打つことによってたまに可愛い子も釣れるようになるということだと思います。

 

じゃあかわいい子にだけ声掛けしたらいいじゃん!なんでわざわざブスを抱く必要があるのさ!と思った人もいるでしょう。

なんでだと思います?関東ブス刺会会長の僕は、これに対しても明確な答えを持っています。

 

ブスも抱いて即数を稼ぐべき理由

これはずばり、モチベーションを維持し続けるためです。

我々のような非モテ出身のナンパ師が可愛い子を捕まえるのって、ほんとに難しいんですよ。

ストだとガンシカがデフォだし、バンゲできてもすぐに死番するし。

 

でもナンパクラスタって、ブスを即っても可愛い子を即っても即は即!みたいな風潮あるじゃないですか。

 

即報を上げたらいいねがたくさん貰えるし、可愛くない子即ったらネタにできるし(最低)。

連日即報を挙げてたら凄腕扱いされるじゃないですか。

即画なんて顔写してないからいくらでも誤魔化せるし。

 

凄腕のナンパ師が毎回可愛い子を即ってると思ったら大間違いなんですよ。

 

凄腕と呼ばれる人たちの特徴として、可食が広いことが挙げられます。

「えっお前まじでそいつ即るの?」って子にまで声かけたりします。

でもそれでいいんですよね。

結果としてトークも振る舞いも磨かれますし、即までを通して得られた経験は結果的に自分の血肉になります。

 

今年間100即とかしている人って、実は最初のころかなり選び地蔵してたりするんです。

だから最初のうちって結構かわいい子即れたりするんですけど、即数は全然伸びないんです。

 

見た目がシコくないからとか、ブスだからとか、色々な理由をつけて声をかけない、即らないのはかなりもったいないです。

まあナンパなんて遊びだから好きにやればいいとは思いますが、僕はこういった理由から、ブスでもなんでも抱いて即数を増やすべきだと思いますね。

 

某生エコチン出し会会長も言ってますが、別にブス抱いたってよくないですか?

膣を使ったオナニーでもよくないですか?

 

僕は可愛い子と気を使って丁寧にセックスするより、ブスな子と獣のように貪り合うようなセックスのほうが好きです。中イキしてくれるブスとか最高じゃないですか。

 

別にブスにだけ声かけろと言っているわけではありません。

可食範囲であれば誰にでも声かけたほうがいいですよって話です。

たまにかわいい子も即れるんだから。

そのためには可食ガバガバなのって大切ですね。

 

 

可食が広いことは凄腕の必須要件?

蛇足かもしれませんが最後にもう一言。

僕の中で一番の凄腕ナンパ師は、地雷処理をきっちりやってくれる人だと思います。

 

凄腕とコンビをすると、結構かわいい子を即らせて貰えたりします。

一方でウイングはブスを担当してくれて、セパまできっちりやってくれることが結構あるんです。

 

経験上、コンビで案件の食いつきを考慮せず、可愛い子のほうばかりに行こうとする人はやはり即数は少なく、ナンパも下手で自分勝手なイメージがあります。

 

これってなんでかというと、普段から可愛い子を即ってないからなんですよね。

 

「今回はお前に可愛い子譲るよ。」と言ってブスセパしてくれる人は、やはりコンビナンパのダイナミクスをきっちり理解しており、普段可愛い子「も」即っている、凄腕と呼ばれる人が多いと思います。

 

コンビナンパで必要なものは色々ある気がしますが、最も大切なのはウイングを思いやる気持ちだと思います。

その必要条件こそが可食の広さだと思います。

 

セパるだけセパって時間稼いでもいいかもしれませんが、やはりブス即を楽しめる気概がないとナンパが楽しくないですからね。

 

ブスを即ってふてくされるのではなく、「あいつに可愛い子即らせてやって俺はブス即ったわーwww」と言える人はクラスタからの信頼も厚いです。

 

ちなみに僕もブスセパは結構得意ですが、普段から可愛い子を即ってるからというわけではなく、自動的にブスを刺してしまうだけなので凄腕でも何でもないです。

 

とにかく可食は広ければ広いほど損はしないと思います。

クラスタから信頼されるようになるし、なによりブスとのセックスを楽しめるって、自分が幸せですから。

ちなみに僕はおそらくクラスタトップレベルで可食が広いと思いますが、僕ほど広い必要は絶対ないです。

 

関東ブス刺会会長 冷奴

 

おわり